ピアノ専攻にした理由

今日、自分が何故ピアノに拘るのか分かった気がする。

それはずばり、

深く勉強したいのは声楽の作曲家のベッリーニでもトスティでもない。

紛れもなくピアノの作曲家

ベートーヴェン、ショパン 、シューベルトである

ということだ。

自分の向き不向きが歌の方が向いてる?

いや、そんなの関係ない。

私が勉強したいのはピアノで、

沢山身を削って引き継いで行きたいのも

ピアノなんだ。

という根本の情熱の配分の大きさが

ずっと続けていく、

又は仕事として人に良さを伝承していく源になるのかな

と思った。

それではまた。

投稿者: rurupiano

ピアノと声楽の勉強を続けるアラサー女子。 大学卒業後、音楽の勉強を続けるために、 敢えて正社員でない道を選ぶ。 様々な場所、年齢の人を対象に年に数回コンサートを行っている。 自由に使える時間が増えると信じ 年収アップの知恵をつけるべく、 平均月にビジネス書5冊、小説5冊のペースで読む アルバイトのアラサー女が、 "どのようにして女としての幸せを掴むのか。。" 日々の生活と音楽や読書にテーマを絞り 社会に発信していきます!!

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